2月26日 掃除とオプション
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最近5時に目が覚めだしました
1)まず換気で外を窓を朝5時にあける、
それからゴミの収集日なら出します。そして洗濯機を回し始めます。
2)掃除 台所 キッチン
それから台所、まず食器乾燥機の食器を全部出して片付ける。なべを丁寧に磨く、台所のシンク上を拭く、シンク下も拭く。それからゆかを履く、そして乾いた雑巾がけをします。
2)掃除 トイレ
それからトイレ へ向かいます。便座や便器の中もなるべく素手で布を使って拭きます。
一緒に重曹と酢で排水溝も洗い流します。
3)掃除 風呂
それから風呂、排水溝も重曹と酢で綺麗にして少しずつでもいいからゆかと中だけでなく
(スポンジもさることながら別の布がいいです)こまめに排水溝の分解掃除もします。
4)掃除 洗面所
毎朝重曹と酢で排水したり排水溝を磨きながら鏡と蛇口も磨くと気持ちいいです。
5)掃除 リビング ダイニング 階段 家中の掃き掃除
ゆかは昔炒り塩を隅に撒いてはいていましたが
今は塩が白くなるので台所と玄関だけですが
できるだけリビングとか廊下も端、はしを箒で
ほこりを取るようにしました。 酢で拭き掃除もします。
6)掃除 玄関
玄関は大事なところなので炒り塩などを少し撒き丹念に履き、それからドアや靴箱を拭きます。
7)洗濯 洗った洗濯ものを乾燥機の中に入れたり干します。
これで大体1時間です。
8)週1回は窓拭きと網戸拭き。 収納は計画的に直します。(これは1時間かかるからこの日は収納直しはしません)
9)収納直し1時間だけの時間を使って収納場所で「直せるところ」(これが年末の大片付けで出来るようになったのです)
10)夕飯つくりの下準備 (朝しておきます)
11)乾燥機から洗濯ものを出す
大体こんなものでしょうか? 舛田光広氏の本を解釈していますが・・・
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10日から14日 インフルエンザで寝込んでいました。
結局私、「棄てる劣等感=棄てレス」じゃなかったかな?
「あきらかにまだ解らない、棄てるか棄てないか解らないあいまいなもの・・これらを一揆に棄てるストレス」病じゃなかったかな?
無理に棄てよう、無理にがんばろうとしすぎて倒れたのでないかな?「棄てる=収納=片付ける=綺麗になる」のブームに無理してのったからじゃないかな?
でもそういう人はいるんだ。ストレスで棄てる人、ストレスで買う人。
溜め込んでしまう人・・・一概にいえないんだって。
この2ヶ月「棄てるものはきちんと棄てる(たとえばぜんぜん使えない壊れたものとか新聞紙とか」これは相当実行しました。
そして洗濯。洗うものは洗う。これだけは必須、置いておくからには「すぐに使えるようにする」・・・寄贈しやすかったですねえ。
置いていても「今使うかあいまいなものは」「使える状態にはしておいて」管理してしまう。けど常に目を光らせて2ヶ月に1度はチェックする。
人によって「ストレス」は違うんだ・と暖かい気持ちでモノと向き合おう。
ただ「今うちにあるものは使われたい使われたい」とストレスになってるんじゃないかしら。じゃ「ストレスなしに」使おうかな?。寄贈でもいい、雑巾でもいい。
解らない「あいまいな」棄てるか棄てないか解らないものは「ストレス」なしでも目に見えるところに一番「前」において「処理するか」「出すか」「使うか」棄てれるように待とうと愛情かけて家にあるものを見たいと思っています。
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綺麗な本は図書館に30冊以上贈呈しました。
会員登録と送ったものは
http://www.jiyu-jin.org/ 鉛筆寄贈 時遊人クラブ
http://www.japanforunhcr.org/ 寄付
http://www.jfsa.jpn.org/ スカートやジーンズ以外の寄贈 毛糸やマフラー、綺麗な下着など JFSA
http://www.baj-npo.org/ 服の寄贈 BAJ
http://www6.ocn.ne.jp/~aiueo/result/pianica.html ピアニカの寄贈
http://blogs.yahoo.co.jp/recycle12320002000/66170062.html ぬいぐるみの寄贈 リサイクル環境組合
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ちょっと相反することなんですがこの2ヶ月捨てましたが1月くらいから調子が悪い。
ある程度捨てたり出したり(相当寄贈したけど)
片付く=捨てる でいいんだろうか?
これは全員に当てはまるものでもない・・・という考え方。
ごめんなさい、12月に捨てて気持ちよくなった代わりに「捨てまわったことで」
「何か自分にすごく無理してた」気がする。
捨てるだけでいいのかなあ・・・という「考え」(今流行してる段舎利や、こんまりさんか
捨てて綺麗になる・という考えに疑問を持った時・・・)1月から寄贈や考えてすてるようになって
ふっと楽になったこと・・
すてたら全部よくなるわけでない、
2月に病気して寝込み
よく考えて
「もしかして私の今のストレスが捨てストレス(捨てられない劣等感)に相反したことを続けていたからかも)
寄贈したり、図書館に送ったり、娘たちの服を破って拭く布を作ったり・・これにはなんとも「ストレス」がなかった。
捨てること「捨てられないこと」に劣等感をもってた私。
それなら「最低のことは捨てる。でも残して、何かに役立てよう。そして長いスパンスで捨てる捨てないを考えよう」と気がついた時でしょうか?
ぱっと捨てないでいい。あいまいでもいいけど、でもきちんと管理しよう。
使えるモノたちにしよう・・捨てる時、捨てないときをいっぺんに考えなくていいんではないだろうか?
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あったらそこに入れる。だからこれ以上ものを増やさないために
収納カラーボックス4つと、押入れ収納の引き出し型4つ、籐の引き出し1つとをしまいこみ
ボックス型収納箱もしまい・・・これ以上「ものをおかない」ことだろうかとも思います。
今日また掃除にがんばったので昼から自宅で髪を染めた
こういうボックスに一杯ものがはいっていましたが全部からになりました。
こういう布の収納袋にも子供服を入れてたがほとんど寄贈で今は空。
今の階段下は空の収納ボックスだけになっています・

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