5月20日 草刈りと庭
| 固定リンク
着付けを1対1で教えていただいて2回目でした。昨日は広襟きものまでいきました。
やはり少々金額が高めでも(1回3000円です。自由ですが私は3回目で
二重太鼓まで行く予定です・・二重太鼓も実はしめられるんですが、下手だから)
1対1で徹底的に基礎、補正から長じゅばんの着方から2時間単位で教えていただいて幸運でした。
それから毎朝朝1番(朝早起きですし、末っ子ももう大学の下宿生ですし
長女は結婚してるので)5時半ごろから7時ごろまで毎朝着付けの練習を
しています。
やはり「一度きちんと、もう一回」は・・・最終的にできたら訪問着まで二重太鼓で
着たいのですが・・必要でしょうし、1対1も大事だとおもいました
| 固定リンク
http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/sports/supo-tusyuu2011.htm
http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/sports/supo-tusyuu2012.htm
気になってましたので今朝早朝と昼休みを利用して今まで(全日本水泳選手権)の
主な競技のリザルト集をまとめてみました
| 固定リンク
ねがはくは花のもとにて春死なむ そのきさらぎの望月の頃
「きさらぎの望月」のころに「死なむ」と西行は
新暦の4月にかかります。
西行が死んだのも新暦の3月29日にあたる年です 佐藤義清
蹴鞠(サッカーの日本版ですね)の名人でもありました。
佐藤氏は義清の曽祖父公清の代より称し、家系は代々衛府に仕え、また紀伊国田仲荘の預所に補任されて裕福でした。エリートを地で行った人です
保延元年(1135年)18歳で左兵衛尉(左兵衛府の第三等官)に任ぜられ、同3年(1137年)に鳥羽院の北面武士としても奉仕していたことが記録に残る。和歌と故実に通じた人物として知られていたが、保延6年(1140年)23歳で出家して円位を名のり、後に西行とも称しました。そして
妻子を残し放浪のたびに出ました。晩年の歌です。
辻邦生の西行花伝は愛読書です。
で今日が四月の満月の日です。花はもちろん桜ですね。
| 固定リンク
最近のコメント